薬害と聞くと医薬品に当てはまる言葉だと思われがちで

 

・薬害エイズ
・サリドマイド
・薬害ヤコブ病

 

などこのような言葉を連想されるのではないでしょうか?

 

水俣病、カネミ油症事件など私達が学んできた公害による健康被害は
化学物質による健康被害においてもそれは薬害なのす。

 

水俣病の原因は工場から垂れ流していた水銀が魚などに
生物濃縮され、それを摂取した人々が水銀中毒になりました。


なぜ、このような話をお伝えするのかというと、
例えば近年起きた大手化粧品会社の化粧品による白斑
(肌がまばらに白くなる)被害も薬害だという事です。

 

ここに私達の伝えたい本質的で重要なメッセージがございます。

 

そのメッセージとは、、、

 

 

 

 

先程例に挙げさせていただいた美白成分による、白斑(はくはん)の被害については公に薬害と大きく報道されてはいません。

 

この話についてはもう触れてはいけないタブーのような扱いになっているような気配さえ感じられます。

 

ここに水俣病であったり、各種の薬害に関する一般市民に場を秘匿し続け、騙し続ける悪質な社会の構造があるのです。

 

なぜなら白斑の被害をもたらした大手化粧品会社、多くの人々を水銀中毒にした科学工場がこれらの健康被害をもたらした全ての責任があるわけではないからです。

 

ですからあえて企業名は伏せてお伝えしています。
企業としては国や自治体に定められた認可や基準に基いてそれらの化学物質を使用しているのですからそもそも

 

消費者や一般市民に害を加える気はそもそもないのです。
でもこういった事象が起こると国は私達の税金を大量に投入して責任逃れを行います。

 

後ろ盾のない企業はその全ての責任を負わされるハメになるのです。


ではなぜこのような薬害が発生してしまうか?
その原因をお伝えしますと

 

・その時点では国や地方自治体がその化学物質の使用や海洋投棄を認可している
・問題が発生しても国が責任を取りたくない為、発表を大きく行わない
・マスコミも同様、スポンサー企業であったり、なりえる企業の報道を控える

 

という事実です。

 

 

 

 

 

また、インフルエンザワクチンのタミフルの問題も
私達一般市民からすれば薬害といわざるを得ない症例があるにも関わらず、
それを認めていないという状況があります。

 

わかりやすい話で言えば今年、厚生労働省の発表で
摂取するコレステロールを抑えても血中のコレステロールに
変化が見られないことがわかりました。

 

でもこの事実は20年も前に科学者の中では周知の事実であったようです。
ではなぜこれほどまでに発表が遅れたのかと言えば、

 

アメリカ製の血中コレステロールを抑制する薬が売れなくなる理由からです。
またマスコミも悪玉コレステロールなど散々コレステロールを悪者扱いしてきたせいで引っ込みがつかなくなっており、間違いを認め、真実を積極的に報道しようとしないのです。

 

 

根本的、本質的な話を致しますとあなたが何気に使っている基礎化粧品でさえも
【現在のところ認可が通っているから】という曖昧な理由だけで
真実として使い続けても危険であるかどうかの保障はないということです。

 

白斑の問題もそもそもは企業として認可を国に申請して
許可を得たものを使用しているわけですから

 

自分で自分の身を守れるのは自分次第、
自分の情報収集でしか守れないんです。

 

 

 

 

薬害から自分の身を守るためには多くの情報を収集して、それらを独自の判断で取捨選択していくしかありません。

 

コレステロールの問題に関してもそうですが日ごろ、家族の食生活に関して、

 

「コレステロールの摂り過ぎはいけない!」

 

と食事を工夫されてきた方もいらっしゃるかもしれません。

 

でもそれがマスコミや製薬会社、国の利害関係、利権の問題で騙され続けてきたとすればこれは本当にひどい話です。

 

逆にコレステロールの不足はホルモンバランスを崩し、健康を損なう恐れもあるからです。

 

家族の健康を願う女性の気持ちを利用した
本当に悪質な情報の隠蔽だといわざるを得ません。


昨今、子宮頸がんワクチンの問題が取沙汰されておりますが
公的に認められるとかそれ以前に誰が見てもこれは薬害に他なりません。


しかし、あたかも女性の代表だと言わんばかりの団体が
製薬会社とつるんで全国の学校でセミナーを行い、被害が拡大しています。
実はこのワクチン、日本以外ではほとんど使われておりません。
人体実験をされているのと同じなのです。

 

そこで娘の気持ちを思う母親の気持ちを逆手にとって
ワクチンを打たせ、深刻な健康被害を及ぼしているのです。

 

妊娠の心配どころか生きていくのでさえ、ままならない状況に
陥れているこの女性団体は女性の味方ではなく、

 

お金に目のくらんだ守銭奴であり女性の敵だと言っても過言ではないでしょう。

 

深刻な症状を抱え、止めることができない震える体で

 

「お母さん、、、お願いだから私の存在を消して欲しい、、、」

 

とワクチンを勧めた母親に涙を流しながら訴える娘を見て、
その母親は何を思うのでしょうか?


このサイトでお伝えする情報は基礎化粧品に関することなのですが
普段からあなたの肌に触れるごく身近な化粧品に関する正しい知識を
知ることからはじめませんか?

 

もし、白斑のような症状が出てしまったら、
外も歩くことは出来ません。

 

いくら化粧品会社に訴訟を起しても元に戻すことは出来ないのです。

 

ですので世の女性にはこの情報はどうしても知っていただきたい
情報になっておりますので、どうかこのサイトが圧力によって消されてしまう前に
知っていただきたいのです。

 

 

 

 

このサイトから登録することによって知ることができる情報は先程お話した情報にとどまりません。

 

正しい基礎化粧品選び、知識をお伝えしてお肌の悩みを覆い隠すためのメイクやわずらわしい毎朝の突貫工事から開放される情報もお伝えしています。

 

是非この情報を無料で手に入れてあなたのいつまでも若々しく、みずみずしい素肌を実現するためにお役立てください。

 

 

 

 

 

 

 

私たちは女性の気持ちにつけいり、目の前の利益の為に手段を選ばないような団体や企業とは違います。

 

母子手帳に書いてある離乳食は世界基準から比べると日本だけ1ヶ月早い設定になっています。

 

なぜなら当時、アメリカ産主流だった離乳食メーカーが子育ての権威とされるアメリカの学者にお金をつかませ、日本で指導した内容なのです。

 

アメリカではミルクではなく、母乳で育てる離乳食も出来るだけ遅くというのが当たり前になってます。
これも粉ミルクメーカーのマスコミ操作です。
その結果、抵抗力が弱く、アレルギー体質になりやすい日本人を増やす結果になりました。

 

恐ろしいことにその情報は半世紀も更新されておりません。
乳児を託児所に預ければ強制的に離乳食を食べさせられます。

 

なぜなら【マニュアルに書いてあるから】です。
そう信じるしかないからです。

 

それを拒否すればキチガイ扱いされ、託児を断られる可能性もあります。

 

私たちはそんな状況を許している社会や
利権に目がくらんだ人間たちの巧みな罠を許せません。

 

このサイトで提供している情報も
あるサイトでは嘘とされ、マスコミもはっきりとは
報道しないので眉唾に思われるかもしれません。

 

守銭奴の犬と化した工作員と
議論するだけ無駄ですのでそこにフォーカスするつもりはありません。

 

本当に圧力が強いのでいつまで無償で情報を提供できるかわかりません。
誹謗中傷、業務妨害、力による脅しには屈したくはありませんが

 

出来る限り本当の情報をお伝えしたいと思います。

 

ですから私達は何者にも屈しないお肌のプロフェッショナルとして基礎化粧品の正しい知識と正しい基礎化粧品選びの科学的根拠に基いた確かな情報のみ、動画でお伝えしたいと思います。

 

知っていただいて損はありませんし、情報は無料で提供いたします。
そしてメールアドレスは個人情報保護法や独自のプラバシーポリシーによって厳正に管理させていただきますのでどうかご安心してください。

 

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